僕は、自分の人生を生きること以外、
あんまり興味がないのです。
そんなことを言うと
冷たい人、って思われるかも知れません。
誰かに何かを相談されても
好きにしたらいいんじゃ、、
って思ってしまいます。
そういうのって冷たく感じますか。
僕としては、
自由、サイコーみたいな。。
そんな感じなんですが、
なかなかわかってもらえません。
極上の幸せ
才能を発揮するのです。
自分の人生に責任を持つのです。
与えられたこの命をちゃんと生きるのです。
それができれば、
それ以上の幸せはないでしょう。
だから、、
それ以外にはあんまり興味がないのです。
だけど、これがなかなか理解されません。
そこには
才能という言葉の捉え方の違い、
ということがありそうです。
そんなことはやめなさい
才能を発揮するとき、
たいていの場合は周りに止められます。
そんなことばかりやってないで、、
ってやつです。
なぜなら、儲からないからです。
才能ってのは
ほとんどの場合、そういうことです。
ごく稀に自身の才能が
時代とマッチして
社会的に認められる、
レアなケースがあるだけです。
もしも、イチロー選手が
野球のない江戸時代に生まれていたら、
その才能を発揮できたでしょうか。
わかりませんけども、
今のような名声ではなかったでしょう。
そんなケースの方が圧倒的に多いのです。
小さい頃を思い出してみたり
だから、才能なんて
みんな忘れてしまっています。
儲からないし
やっても意味ないし、
価値も生まないし、
誰の役にも立たないからです。
だけど、小さい頃から
夢中になってやってたこと。
それは世間の常識に毒される前から
自分の中にあったものです。
世間の常識、とは
儲からなければいけない、
意味のあることをしないといけない、
価値を生まなければならない、
誰かの役に立たないといけない、、
みたいな、そういうこと。
そういう常識を
身につける前の記憶が
自分の才能を発見する
ヒントになるかも知れませんね。
探しています
僕はずっと
それを探しています。
それはあまりにも自分に近くて
自分でなかなか見つけられないのです。
でもずっと、それを明文化したいと
思っているのです。
ぼんやりと見えているような気はするけど
まだまだハッキリしないのです。
だから、
毎日毎日書くんです。

ではまた明日〜
いつもご訪問ありがとうございます。
