外食ってあんまりしないんです。
あんまり
興味がないというか。
家で食べた方が
美味しいと思うから。
たまに外で食べると
世の中の食べ物って
強烈に味が濃いな〜と思うことがあります。
食べすぎると
次の日まで口の中に
何かが残るみたいな感じ。
旨味、油、甘味の3点セットが
ずっと残るんです。
僕の料理が薄味かというと
そうでもありません。
味噌は濃いめ、
塩もそれなりに効かせます。
むしろ、もう少し
減塩してほしいと思う人も
いるかもしれません。
僕の方針としては
塩は自分の摂りたいだけ。
無制限、食べ放題なんです。
砂糖や油と違って
味に慣れて量が増えていくってことは
ありませんから。
その時の体調に合わせて
塩加減は決めればいいと思っています。
お気に入りのお塩で
スープを作ると本当に美味しいんです。
これでも食べられるかなっていう
味付けじゃなくて
この味が食べたいって味。
塩パワーはすごいですから。
ぜひいろいろ試して
お気に入りのお塩を
見つけてほしいと思います。
あ、精製塩とか
どこのスーパーでも
売ってるような安い塩は
全く使いません。
念のため。
ピロール農法の「ピ」
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美味しくて、元気、作物の中身が違う。
誰でも簡単にできて、地域や田畑を選ばず、1年目からできる。
持続性もあって、環境にも良くて、肥やしも安い。
そんな魔法のようなピロール農法のこと、少しずつお勉強しましょう。
僕の主食は米です。
米を毎日モリモリ食べます。
とっても美味しいのです。
年間100キロくらいは
食べていると思います。
最近の人は
年間平均60キロを切るくらいですから
僕は普通の倍近く食べる感じです。
おかずはその分、
たぶん少ないですね。
玄米を
例のお気に入りの塩で
例のお気にりの圧力鍋で
炊くと美味いんですよ。
あとは具沢山の味噌汁が
あれば問題ありません。
僕の場合ですが、、
それで特に体調悪くなったりしません。
ちなみに
ピロール米にする前は
そんな食生活だと
体調が悪くなりました。
やっぱり
おかずで栄養バランスを取らないと
いけないのかなぁ
なんて思ってました。
昔、自分の体で
実験したことがあるんです。
だからピロール米って
すごく楽なんですよ。
お肉なんかも
無理して食べる必要を感じません。
僕はヴィーガンとかじゃありませんが
ほとんど食べませんから。
あれば食べますし、
美味しいと思いますけど
普段は思い出しもしません。
逆にヴィーガンになりたい人なんか
ピロール米を食べたらいいと思うくらいです。
ピロール米は
ビタミンB12が検出される米です。
ビタミンB12が
米から検出されるなんて
世界中探してもピロール米しかありません。
ビタミンB12って
造血ビタミンと呼ばれたりして
お肉なんかによく含まれます。
植物には普通は
ほとんど含まれませんから
お肉も食べなきゃね〜
って言われる所以の一つです。
ピロール米って
とにかく普通の米じゃないのです。
江戸時代の米も
そんな感じだったんじゃないかと
僕は想像しています。
ご飯をモリモリ食べて
元気いっぱいなわけです。
そう言えば
江戸時代も一応は
肉食は禁忌とされてましたね。
でもこっそりと
たまに食べる肉は
魅惑的に美味しかったようで
それは僕の食に対する感覚と
近いような気がします。
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